ワークマンの「冷たい帽子」や「スマホより軽い日傘」が夏に最高すぎ。1000円以下サングラスもマストバイ

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気象庁は7月8日、九州北部と中国、近畿が梅雨明けしたとみられると発表。今後、暑い日が続くとみられています。ワークマンがInstagramに投稿する動画では、暑さ対策のアイテムに度々、注目が集まっています。

2026年上半期に話題になった、ワークマンの暑さ対策アイテム3つを紹介します。

♢頭部がひんやり、冷たい帽子

日焼けはしたくないけど、帽子をかぶると暑い……。そんな「あるある」な悩みを持つ方におすすめのアイテムが「アイスクラウン小顔見えハット」。税込1500円で3色展開です。

頭頂部の内側に専用の保冷剤が付いており、冷凍庫で20分、冷蔵庫で約1時間冷やしてから使うことで、屋外でも頭部をひんやり涼しく保てます。

また、広めのツバや、風で飛ばないようにアゴ紐でサイズ調整も可能なところもポイントです。

♢スマホより軽い日傘

ワークマンプラスの公式Instagramが6月7日、スマートフォンよりも軽い日傘「エックスシェルター暑熱αスリムサンライトブロック」を紹介し、話題となりました。

この日傘は、重さわずか102グラムで、スマートフォンよりも軽いのが特徴。

ワークマン独自素材のエックスシェルターで熱を遮断するほか、撥水加工も施されているため急な雨にも対応。コンパクトに折りたためるため持ち運びしやすく、価格は1900円(税込)。カラーはブラック、ホワイト、ムラサキ、レイクグリーンの4色が展開されています。

♢1000円以下のサングラスがコスパ最強で便利

ワークマンから登場した、低価格のサングラスが話題を集めています。Instagramで公開した動画では、紫外線を99%カットする1000円以下のサングラスを紹介。

他にも紫外線に加えブルーライトカットにも対応したモデル(1280円)、紫外線に反応して色が変わる調光レンズタイプ(1280円)、折りたたみサングラス(1580円)なども。

折りたたみタイプはベルトやバッグに取り付けることも可能で、キッズサイズの展開も。

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