写真家の蜷川実花さんが8月12日、自身のInstagramを更新。沖縄・石垣島にある「NOT A HOTEL ISHIGAKI」に宿泊した際の写真を公開しました。
友人に招かれて1泊したという蜷川さん。「すごかった、、、」と感想をつづり、広い青空をバックにした写真や、プールに夕焼けが映し出された様子など、ホテル内から写した石垣島の風景を公開しました。
蜷川さんは、ホテルを建築した藤本壮介さんの名前を挙げ、「藤本さんの建築なので凄いだろうとは思ってたんだけど、滞在するとしみじみ感じられていいですね。美しかったなぁ」と振り返っています。
普段の石垣島での過ごし方は「ほんとダイビング合宿のような感じ」だといい、今回は「まるで違う島にいるような感覚でした」と、いつもとは異なる滞在を楽しんだことをつづっています。
この投稿には「色彩の美しさに感動しました」「アート感たっぷり」などの声が寄せられています。
蜷川さんが滞在した「NOT A HOTEL ISHIGAKI」は、約3000坪の敷地にたった一棟だけ建てられたラグジュアリーヴィラです。
部屋の中から石垣島の緑と海の両方を感じられる、円形で緩やかな丘陵のようなデザインが特徴。眼前の海と溶け合うように設計されたプールからは、水平線に沈む夕陽を眺めることができます。

2 ヶ月前
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