甲子園で不穏な空気も…“収めた”人物「本当に尊敬できる」 阪神主砲の紳士的対応

1 ヶ月前 10
阪神の大山悠輔内野手が6日、甲子園で行われたDeNA戦に「5番・一塁」でスタメン出場。5回、死球を受けて怒りを示した牧秀悟内野手に対し、一塁上で帽子を取って謝罪する紳士的な対応を見せた。不穏な空気を収めた振る舞いに対し、野球ファンから称賛の声が上がった。
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