物流機器のジャロック、AIエージェントを営業部門に導入、受注率や商談化率が向上 | IT Leaders

2 ヶ月前 16
物流総合機器メーカーのジャロック(本社:東京都中野区)は、AIエージェントプラットフォーム「Agentforce」を営業部門に導入した。2025年10月の導入以降、受注率が15ポイント向上、報告書の作成時間が80%減、商談化率も5%向上するなど具体的な成果を上げている。セールスフォース・ジャパンが2026年7月28日に発表した。
記事全体を読む