柏木由紀子、30年前のラルフローレンのニットをつけ襟でアプデ。“銀座お出かけコーデ”に「シックで素敵」の声

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俳優の柏木由紀子さんが10月12日、インスタグラムを更新。30年ほど前のラルフローレンのニットと、ソニアリキエルのスカートを使った“銀座お出かけコーデ”を公開し、話題を集めています。 

柏木さんは、「長女の @hanakooshima 誕生日のお祝いで訪れた @tiffanyandco 銀座のブルーボックスカフェ」とつづり、写真をアップ。

続けて、「ビーズが袖口にあしらわれたニットは @ralphlauren
スカートは @soniarykiel どちらも多分30年くらい前🤭のもの」「この日は @fendi の5シスターズカラー、レザーのつけ襟でコーディネート」とコメント。

つけ襟について「実は同じくFENDI で同じタイプのつけ襟を何十年も前に購入しずっと気に入って使っていたんです」とつづっており、愛着のあるアイテムを大事に使い続けている様子がうかがえます。

袖口が華やかなVネックニットとフレアスカートは黒でまとめ、“銀座お出かけコーデ”にふさわしいシックで上品なスタイルです。

この投稿には、「つけ襟が、キュートでとても素敵ですね」「つけ襟が似合ってて、わたしにはない発想で、またまた感動しています」「シックでお洒落ですね」といった声が寄せられています。  

柏木さんは8月28日には、20年前のマイケルコースのジャケットに白のパンツを合わせた、上品で涼やかなスタイルを披露し、「お気に入りのお洋服を大切にされている由紀子さんを私も見習いたいです」と話題を集めていました。 

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