村上に愕然とするファン続出「なんという打球」 落ちてこない…「41」が生んだ光景

1 ヶ月前 14
“摩天楼”を思わす打球にファンは酔いしれた。ホワイトソックスの村上宗隆内野手が14日(日本時間15日)、敵地で行われたタイガース戦で放った27号本塁打の放物線が話題を呼んでいる。角度41度という高角度で打ち上がった打球は、スタンドに届くまで約6秒もかかる一発となった。まさに「ムーンショット」が描いた放物線に対し、SNS上のファンからは驚きと称賛の声が届けられている。
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