春風亭一之輔、富士山頂での“激写”が神々しい⇨「待ち受けにしたら宝くじ当たりそう」「撮り方最高!」

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落語家の春風亭一之輔さんが7月22日、Xを更新し、富士山頂で撮影された写真を公開しました。

一之輔さんは「姉ちゃんたちが『お前を富士山頂に連れてったからUPしろ』と言うのでな」と投稿。写真には、一之輔さんのアクリルスタンドを富士山頂で掲げる様子が写っています。

背景には青空と雲海が広がり、アクリルスタンドの一之輔さんの頭上には太陽がぴたり。まるで後光が差しているような、神々しい一枚になっています。

続く投稿では「撮ったのは姪っ子だそうです。知るか!」と、撮影者が姪だったことも明かしました。

SNSでは「後光が差している」「ダイヤモンド富士というのは目にしましたが、ダイヤモンド師匠も神々しい」「師匠、眩しすぎます!!!」「登頂と『頭頂』、お姉様素晴らしい」「待ち受けにしたら宝くじ当たるかな」「アクスタの正しい使い方ですね」「撮り方最高です!」といった声が寄せられています。

春風亭一之輔さんは、二ツ目時代にNHK新人演芸大賞と芸術祭新人賞をダブル受賞した実力派。古典落語に独自の演出を加え、現代にも通じる爆笑落語へと昇華させる腕に定評があり、「もっともチケットが取れない落語家」とも言われています。

出演する日本テレビ系『笑点』の大喜利では、社会やメンバーに毒を吐く一方、妻や娘には弱い一面ものぞかせています。

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