大阪・吹田の国立民族学博物館ショップ、“インド伝統アクセサリー”が素敵⇨「エキゾチックで繊細」「夏にぴったり」の声

2 ヶ月前 14

国立民族学博物館ミュージアム・ショップ(@MINPAKU_MS)の公式Xが投稿した、エキゾチックなアクセサリーが反響を集めています。

写っているのは金色の指輪とブレスレット、それら2つをつなぐ花のような装飾が一体となったアクセサリーです。パール調のビーズやガラスで彩られていて、豪華絢爛ながらも繊細さが感じられます。

これは「ハスフール」と呼ばれるインド圏伝統のアクセサリーで、お祝いの席には欠かせないそう。インドの王朝時代のジュエリーに多く見られる技法だといいます。

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異国感あふれるゴージャスなアクセサリーに「ナニコレ!?欲しい」「民族衣装っぽい服と相性良さそうですね」「この形に日焼けしたい」「エキゾチックで繊細」「真夏にぴったり」といった声が寄せられています。

国立民族学博物館は大阪府吹田市にあり、世界の諸民族の社会と文化に関する展示・イベントを行っています。文化人類学・民族学の調査・研究拠点でもあり、その成果にもとづいた情報を提供し、世界の諸民族への認識と理解を深めることを目指しています。

ミュージアム・ショップでは世界各地の民芸品やモチーフグッズなどを販売しています。

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