ライザップ、利用者の個人情報を生成AIに誤送信 疾患情報も 同社謝罪

1 ヶ月前 5
RIZAPは9月3日、社員が特定保健指導の対象者に関する個人情報を、個人で利用していた外部の生成AIサービスに誤ってアップロードしたと発表した。氏名や保険証記号番号のほか、高血圧症や糖尿病といった疾患情報も含まれていた。
記事全体を読む