7勝目逃した大谷翔平、専門家は25歳捕手に苦言「下手ですよね」 如実に表れた正捕手との“違い”

3 日前 7
好投が白星に結びつかなかった。ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地で行われたパイレーツ戦に「1番・投手兼指名打者」で出場。投手としては6回2/3を投げて6安打、4四死球6奪三振4失点(自責3)の内容で、防御率は1.06となった。リードを保ったまま降板したが、救援陣が崩れて逆転負け。7勝目はお預けとなった。
記事全体を読む