6歳児が自宅で挑戦した焼き芋の工作。その完成度に、Xで絶賛の声が寄せられました。
投稿者のなこさん(@naco_1217)は、「息子が焼き芋焼いてくれた。秋だねっっ」とつづり写真をアップ。
真っ黄色の果肉が見るからにおいしそうな“焼き芋”が3つ収められています。そのうち2つは、画用紙に描かれた薪と赤い折り紙で作った炎の上に置かれ、焼いている様子まで再現されています。
さつま芋の皮と果肉の境目までリアルな焼き芋。どう作られているのか投稿者に尋ねると「ティッシュを丸めて黄色い折り紙で包んでお芋を作り、皮の色の折り紙を半分に手でちぎって、お芋の上から重ねてテープでとめていました」と説明します。
この完成度と発想力の高さに、投稿には1.3万もの「いいね」が寄せられたほか、「めちゃくちゃ上手です!!よく特徴とらえてますね」「薪も炎もあって、お外で焼き芋焼いたことあるのかなーと想像してしまいました」「ねっとり系のあんまいやつだ!美味しそう〜」などの声が寄せられました。
こうした反響について、投稿者は「普段から製作や工作が大好きな子なので、一生懸命作った作品にたくさん温かい言葉をいただけてとても嬉しかったです!」とコメントしました。

1 時間前
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