「0歳児を育てているみなさん…」⇨今しかできない暑中見舞いアイデアに「これやろう」「金魚みたい!」

2 ヶ月前 15

「聞こえますか、、0歳児を育てているみなさん、、」そんな呼びかけとともに、暑中見舞いのアイデアを投稿をしたのは、めめこ@0yさん(@yukiuniriri)。

投稿者は、「まだハガキに手型が収まるサイズの今こそ、手型で暑中見舞いなどを作るのです、、」と続け、生後7カ月の子どもの小さな手形を押し、朝顔やひまわりなど夏らしいデザインを添えた暑中見舞いを公開しました。

投稿者がこのアイデアを思いついたきっかけは、児童館で体験した手形アートだったそうです。「0歳でもできる工作は『手形』なんだと知り、この小さな手形を離れて暮らす祖母に届けて、この夏を元気に過ごしてほしいと思いました」とのこと。

手形を取る際は「泣かせないこと、周りを汚さないこと、短時間で終わらせること」を意識したそうで、バインダーにハガキを固定し、赤ちゃんの手を押す方法でスムーズに作業できたといいます。

投稿には「これやろう」という声や、「人差し指に黒い絵の具で目を描けば金魚になる」というアイデアも寄せられました。投稿者は「とても夏らしくてかわいい。絵本『きんぎょがにげた』みたいだと思いました」と話します。

また、「1歳になると手がハガキからはみ出してしまう」という声も多く届いたそう。手形が難しくなった後は、子どもの描いた線や丸、文字を暑中見舞いにするのも喜ばれるのでは、と話す投稿者。

赤ちゃんの小さな手形だからこそ残せる思い出として、多くの関心を集めています。

記事全体を読む